旅 @モルディブ

2012-05-15

モルディブ&シンガポール(7) 風景

4泊4日のモルディブもラスト。

最終日はお昼12時にチェックアウトですが、
飛行機は深夜出発なので、アクティビティに参加せず
浮いたお金で18時までレイトチェックアウト♪
(旅行会社では1人2万円でしたが、現地では$50でしたscissors

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沢山撮ったスナップから、風景写真をずらずらと♪

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 ほぼ毎朝、オルベリ時間7時に日の出sun

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 朝一、綺麗に清掃された珊瑚の浜に先客たち♪

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 南国の花やグリーンがいっぱいclover
 
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 10時にもなれば、太陽ギラギラshine

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 ビーチや浅瀬で楽しく水遊びwave

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 お昼を食べたら、水上ヴィラでまったり♪

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 波のBGMを聞きながら、綺麗な海に見とれます。


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 まったりしたら、何度でも海へ。

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 どこまで行っても透明な海。

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 お昼前後に、しばらく現れる砂州。

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 砂州で昼寝は贅沢ですね~


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 毎日似た景色なのに、ぜんぜん飽きない風景。

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 たま~に、こんにちは♪(でも照れ屋さんですぐ隠れちゃう)

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 日が傾くと、大人プールはロマンチックタイムheart04

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 日陰で魚たちが一休みZzz。
 そして私たちも一休みZzz。

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 夕方19時になると、海の色が濃くなっていき、

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 運がいい日は、空の色もロマンチック色に染まるdiamond

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 最終日、レイトチェックアウトしてからラグーンバーで、
 最後の夕焼けにたそがれるlovely


 到着日は深夜でディナーを食べられなかったので、
 チェックアウト後もディナーが付いてました。
 最後のディナーを頂き、20時マーレへ出発。

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 世界一小さい首都マーレは、とってもまぶしかった~

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 小さいスピードボートは、波風が強くて楽しかった♪
 なんとなく、夢から現実へと帰ってきた感覚でした。

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2012-05-13

モルディブ&シンガポール(6) お魚天国♪

モルディブには様々な島が点在し、
その島ごと環境に地形に特色があります。

オルベリは島の周りを浅いハウスリーフ(珊瑚)が
広く取り囲み、その外側がドロップオフになっています。

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 ダイビングセンターからの眺め。

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 一部には水深1mちょっと~10m弱~20mと、
 3層になっている部分もあって、グラデーションが綺麗! 

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 そしてハウスリーフとドロップオフの境には、
 カラフルな魚たちの餌場になっていて、お魚天国なんですfish

 1,2日目は風が強くて白波が立っていたのですが、
 3,4日目は最高のコンディションだったので、
 ダイビングセンター付近のドロップオフでスノーケリングwave


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 夫くん。

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 わたし。
 2人でこんな風にカメラ片手に泳いでます♪

 水深が浅いところから、だんだんと深くなっていき、
 様々なお魚たちにめぐり会えますheart04

 ディスプレイが光って見えないのとズームができませんが、
 何枚も撮ったので、しばし海の世界をどうぞ~

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 私たちが泳いでいる間中、
 このお魚たちがずっと一緒についてきて、
 一緒に泳いでくれました♪

 もう楽しくて楽しくて、口がこって(スノーケルのマウスピースが大きくて)
 海水が入らなかったら、何時間でも泳いでいたい☆

 水深2mぐらいの場所は、水の中なのかと思うほど
 透明で本当に綺麗ですshine
 藍色っぽいところがドロップオフ(水深20m)です。

 海の中がこんなに綺麗に撮れるなんて、
 いかにモルディブの海が守られているか分かりますね!
 旅行者もこの海を守れるよう、心がけなくては・・・rock

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2012-05-12

モルディブ&シンガポール(5) リゾートの遊び

オルベリ・リゾートは施設などが充実していましたnotes

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『ウォータースポーツセンター』前ビーチとカタマラン(ヨット)
 このカタマランは風が動力源。
 オルベリ周辺を静かに回るカタマランツアーも豊富で、
 イルカウォッチングやスノーケルのツアーもありましたyacht

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 センター前ではウインドサーフィンやマリンジェット他
 多彩なマリンスポーツを体験することができます。
 ★ウォータースポーツワールド★
 http://www.watersports-world.com/index-japanese.html
 
 モルディブ唯一の日本人ガイドが常駐してます。
 現在は2名いて、今回アクティビリティはやりませんでしたが、
 受験勉強中のYujiさんに色々教わりました~

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 毎朝、センター横に情報が掲載されます。
 ここで干潮・満潮時間をチェック。

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 こちらがカタマランyacht
 風があったので、気持ち良さそうでした♪

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 トライしてみたかったカイト・サーフィン!
 風が強いからこそのスポーツで、2日目は強風だったので
 爽快に乗りこなしてます。


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 船着場がある『ダイビング・センター』
 ダイビングツアーや、体験レッスン、機材などを貸してくれます。
 毎朝ここで波の高さを見て、スノーケリングするかしないか相談。

Tomo
 スノーケリングのアドバイスをしてくれたのが、、
 モルディブに来て3週目というTomoさん♪
 なんだか親近感がわく方でした(^_-)

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 体験ダイビングの指導されてる姿がカッコいい!


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 大人用プールは首までの深さがあり、
 プールと海が一体化しているよう・・・いつもチェアが埋まってた~


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 リゾート開催のエクスカーション(体験プログラム)も魅力的で、
 3時間のスノーケリング・サファリに参加するつもりでしたが、
 せっかくの水上ヴィラを満喫しようと参加をやめて
 部屋前やダイビングセンター付近で何度も泳ぎましたwave

 干潮時はこんな水位なので楽しい♪

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 見てください!この透明度shine

 ラッシュガードを新調したんですが、
 初日(少し雲が多く)にキャミソールのみで遊んでたら、
 1日にして背中が真っ黒に~~!!shadow
 恐るべしモルディブの紫外線sun


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 マリンスポーツ以外にも、日陰で卓球ができたり、
 ダーツもあります。卓球場の奥はテニスコートtennis

 サンライズバーの横にはジムやシャワースペースも
 あるので、チェックアウトしたらここで遊べそう!


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 夜のお楽しみは、ダイビングセンターを照らす光に集まる
 魚たちを見ること! “マンタ”が来ることもpisces

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 皆で足をぶらんと座って待ちましたが・・・
 私たちは飽き性なのですぐ退散。
 マンタではなくカラフルな魚がいっぱい跳ねてました♪

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 マンタには出会えなかったのですが、
 翌朝似た大きさの“アカマキエイ”に遭遇!
 ご一緒した日本人カップルは、海の中で見たんですって~lovely

 なにをしてても楽しいリゾートでした♪

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モルディブ&シンガポール(4) リゾートの食事

レストランは3軒、バーが3軒(ピザなど軽食可)と、
充実していましたrestaurant

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食事プランが選べ、基本は朝食のみですが、
日本人の多くは3食付きでした。(私たちも♪)

メインダイニングが『サンセット・レストラン』で、
ここで3食のビュッフェを頂きました。

面白いシステムなのが、席が固定であること。
全食同じ席で頂き、ウェイターも特定の人なんです。
毎回チップなど置かず、最後にまとめて置くことで
現金を持ち歩かなくてすむんですよmoneybag

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 ブースは大きく5つ。
 野菜や前菜系、ハム、チーズなどのブース、
 果物、スイーツ、パンなどのブース、
 シェフがついてメイン、卵料理を作るコーナー、
 パスタやワッフル、パンケーキを焼いてくれるコーナー、
 肉・魚などの温かいグリル料理のコーナーです。

 食事のラインナップは豊富で、12食でも食べ切れません。

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 ごく一部↑ 味もまずます。
 ただ似た味付けなので少し飽きます^^;

 私は、ラム・カレーとチャーハンが気に入りました~heart04
 野菜の種類は少ないのですが、ビーツやヤシの実のサラダ、
 フルーツやケーキはかなり充実してますcake

 こりゃ太るわけだ^^;;

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 なぜか夜だけフルーツコーナー。
 転がってるフルーツをカットしてくれます(^_-)
 もちろん毎日たっぷり食べましたー

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 パパイヤと青いパッションフルーツは毎日☆

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 これはお昼の青グァバとメロンムース。
 青グァバは3回でました♪

 食材は全て島外から持ち込むため、
 あますことなく調理され、残ったフルーツは翌朝に
 細かくカットされヨーグルトコーナーに。
 メインディッシュの肉なども、次の食事で惣菜に変身recycle

 食材の活用術は参考になります。
 こういう部分が島リゾートならではの工夫かもしれませんね~

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 ドリンクは別料金で(込みプランあり)、
 朝のコーヒーとフルーツジュース以外はオーダーします。
 こちらはスイカジュース(7$)。
 1.5ℓの水を頼むと、そのままテーブルにキープしてくれます。

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 1エリア約30席を3人が担当し、私たちのテーブルは、
 新任で若いクール系イケメン(?!)君でした。
 他の2人はバイリンガルで、日本語で挨拶してくれましたsmile
 (8エリアある中でかなりベテランな感じの2人)
 「おかわり~」という日本語を教えてしまった(~~;

 イケメン君は無愛想ですが、途中から話しかけてくれて
 最後には握手でお別れpaper (「水」だけ日本語を覚えた)
 そんなやりとりも旅の思い出です☆

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 サンセットレストランの向いが『ラグーン・レストラン&バー』で、
 時間帯でレストランとバーメニューが楽しめます。

 ここは夕日を眺めながらのカクテルが最高!
 なによりハッピーアワー(30%off)が18:00~19:30で、
 夕日を待つお客さんで賑わってました。

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 19時ちょい過ぎがベストタイム!
 オリジナルカクテルの「Maakanaa」は、
 ラムとウォッカがパンチあり、夫はノックアウトpunch


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 オルベリには2つのプールがあり、
 それぞれにバーが併設されています。
 大人専用プールには『ドーニ・バー』『BBQグリル』
 があり、私たちは毎日ランチ後と夕方にビアタイム♪
 
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 生ビールも種類がありますが、
 たいだい7.5$ぐらいでした。
 モルディブは物価が半端なく高いので、
 アルコールだけでもかなりいっちゃいます・・・^^

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 チルドレンプールは、ジャングルの中っぽくて
 風がないので蒸し暑いですsun 蚊もいます!
 こちらには『サンライズ・バー』『アイランド・ピザ』
 併設されています。

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 プールサイドのピザ釜で、あつあつピザが焼かれてますが、
 プラン内の食事で済ませてしまい、食べ損ねました~

 こちらのウェイターさんは日本語が多少OK。
 めっちゃ面白くて、マイルドセブンが大好きみたいsmoking

 ビールもなみなみついでくれてラッキー☆

 食事は全く期待していなかったのですが、
 予想より飽きることなく楽しめましたよ~


 別料金でスペシャルディナー(ビーチやアジアンレストランにて)が
 曜日ごとに用意されていたり(食事付きプランの方は25$off)、
 ハネムーナーにはサンドバンクorビーチでキャンドルディナーが
 セットされてるようで、ハネムーナーが羨ましかったheart04
 (一応新婚旅行ですが、1年以内じゃないとダメらしい)

 食事の内容はともかく、時間が遅いのでpigになりました。。。ブー
 (朝7:30-10::00、昼12:30-14:30、夜19:30-21:30)

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2012-05-09

モルディブ&シンガポール(3) 水上ヴィラ

オルベリ・リゾートのつづきです。

2004、2005年に起きたスマトラ沖地震の津波で、
オルベリも一時休業し、再開する際に新たに水上ヴィラを
増築したそうです。

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 2005年に出来た水上ヴィラ群↑

オルベリの全部屋タイプ↓↓
 houseDeluxe Rooms(ビーチ)
 houseBeach Villas(ビーチ)
 houseDeluxe Water Villas(水上)
 houseJacuzzi Water Villas(水上)
 houseHoneymoon Water Villas(水上に5棟)
 housePresidential Water Suites(水上に2棟)

私たちはこちらのジャグジー・ウォーター・ヴィラに4泊しました。

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 眠い中わざわざ写真撮影・・・汗
 トイレとシャワーがシースルー(ガラス張り)ですが、
 夜だったので気にせず使いましたが・・・

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 掃除後にもう一度取り直し。

 水は1日2本無料で、ミニバーも充実してます。
 あ、ミニバーの写真撮ってない;;

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 サンドバンク(砂洲)側なので、
 部屋からの眺めは最高です♪♪

 が、気にせず使っていたトイレやシャワーは、
 海で遊ぶ方々にバッチリ見えちゃいます(^^;

 2日目ぐらいからは、テラスのドア開けっぴろげで
 使うぐらい開放的に過ごしてましたが(^_-)
 (夫は生まれたままの姿をバッチリ見られていたcoldsweats01

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 そしてこの部屋の醍醐味は、アウトジャグジーspa

 水遊びをした後、水着のままここで温浴。
 お湯も貴重なのでほぼ水にしましたが、ぬるかった~

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 もちろん室内にもバスタブがあり、窓を開けたら開放的shine

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 泊まった303号室だけは、干潮時にサンドバンクになりました。
 (たぶん波の流れが一番多くて砂がたまる)
 満潮時は柱の線まで水が上がるんです!

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 サンドバンクではお昼寝する人も^^

 4月末は、11時~11時半ごろが干潮のピークでした。
 
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 水上ヴィラの下にも時々お魚さん到来fish

 毎日こうして水遊びして、バーでビールを飲み、
 ジャグジーにはいり、昼寝するという贅沢な過ごし方☆


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 水上ビラの先端に2棟しかない、プレジデンタル・ウォーター・ビラ。
 やっぱり大きいから部屋数も多そう~


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 元々ある水上ヴィラ(デラックス・ウォーター・ヴィラ)。

 ダイビングセンターのちょうど反対側で、
 こちらの方が風がなく、海も穏やかでした。
(時期的なものかもしれませんが、全く違うリゾートみたい)

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 位置関係はこんな感じ。
 古い水上ヴィラ側から奥が新しい水上ヴィラ。

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 島の奥の方にある、デラックス・ビーチ・ヴィラ(ルーム)。
 4室が1つ(4組で1棟)のコテージになってます。

 デラックス・ビーチ・ヴィラの奥はスタッフエリアで
 スタッフは2~4人で1部屋だそう~
 スタッフも住み込みだから、日用品買うために
 定期便でマーレまで行くんですって!

小さな島ですが、色んな雰囲気が楽しめました♪


シーツは3日に1回交換ですが、
タオルは交換したい時にカゴに入れる、
シーツ交換不用な場合はボードをベッドに置くなど、
エコに配慮されてます。

極力ゴミを出さないよう、日本で包装などを取り、
タオルも数日使うようにして過ごしましたよscissors

そして、賢い主婦は洗濯干しロープを持参し、
何度も手洗いして荷物も最小限に♪
このロープはとっても活躍しましたよ~

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モルディブ&シンガポール(2) Olhuveli Beach & Spa

モルディブは、1島1リゾートなので、
島丸ごとがホテルhotelというイメージ。
ビーチで隣接ホテルのお客とチェアを取りあったり、
芋洗いになることもなく、の~んびり過ごせます♪

連休の30日前とギリギリの時期だったので、
チェックしていたリゾートは取れませんでしたし、
超高級ホテル系は60~100万/人という値段sweat01

たまたま知っていた『Olhuveli Beach&Spa Resort』
空室があって本当にラッキー☆でした。

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オルベリに住みついてる鳥ちゃん↑
毎日ほぼ24時間 会うことができました♪


さて、真夜中にオルベリのダイビングセンター船着場に到着ship

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島内の電力は太陽発電など自家発電なので、
無駄な灯りはなく、灯篭の明かりに似た電灯が
ぼんやりと灯っていました。

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 暗くて島の様子がわからぬまま、
 レセプションへ通され、軽く説明を受けます。

 ウェルカムドリンクのココナッツ風味のミントティーが、
 一気に南国に溶け込ませてくれる感じclub

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 2組ずつカートで部屋へ案内されますが・・・
 前の組が終わるまで30分ほど待たされました(++)ネム~

 でもチンチョ(タイ語でヤモリ)ならぬデコ(現地名)発見!
 夫と撮影大会^^;(フロントの方も苦笑いしてました)

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 真っ暗な水上ビラ群に案内され、
 私たちの部屋で2組同時に設備の説明。

 これがまた長かった。。。

 眠さでうる覚えですが、クリーンサービスは、
 朝(8:00-12:30)と晩(19:30-21:30)と2回で、
 食事の時間帯に同じスタッフが行うそう。

 長期滞在者も多いため、しっかりしたシステムです。

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 記憶が途絶える中シャワーを浴びて3時ごろ就寝。
 夫くん律儀に毎朝6時に目覚ましセットclockthunderthunderネム~

 朝一のリゾートはとても静か。
 早朝からスタッフが通路やビーチを清掃していて、
 爽やかな朝を迎えられます。

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 前夜にデコちゃんと会った、壁のないレセプション。

 レセプション横に「エクスカーション」などの予約表(サインするだけ)や、
 ディナーなどイベント予約ができます。
 隣にスパ、向かいがショップです。

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 夫お気に入りのマスコットが描かれた看板。

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 真正面が船着場と「ダイビングセンター」、
 左が「ラグーンバー」、右が3食お世話になった「サンセットレストラン」。

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 リゾート(島)全体図はこんな感じ。
 徒歩10分程度の小さな島ですが、
 ゴミゴミせずゆったり過ごせる空間があります。

ビラの紹介はつづきです♪

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2012-05-07

モルディブ&シンガポール(1) 往路

せっかくNikon1(コンパクト一眼)を持参したのに、
望遠しか入れてなくて大失敗(><)
それが逆効果で、似たようなスナップを大量撮影camera

まともな写真が発掘できません^^;

さて、写真を整理しながら旅の想い出にひたって、
ついつい脱線していきますbleah
スナップが多いので、つらつら写真を並べちゃいます。

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 大手旅行会社のツアーのためか、
 翼上の席で毎回似た景色・・・^^;

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 シンガポール航空はドリンクが充実♪
 やっぱりこれでしょう!“シンガポールスリング”bar
 カクテルにワインに、何杯のんだろう(^_-)
  Photo
 楽しみな機内食はこんな感じ↑
 左)日本→シンガポール、右)シンガポール→マーレ

 タイでよく食べてた“キットカットアイス”は、
 キットカットが丸ごと1本入ってます~
 ちなみにアイスは夜遅くにでます・・・pig

脱線しますが 『チャンギ空港』

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 約7時間でシンガポールのチャンギ空港到着airplane
 トランジットの時間がかなりあったので、
 またしても屋上の、ひまわり畑へclover
 ここは夫にとって天国^^(喫煙タイム)
 
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 こんなリラックスシート(ミニシアター)や

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 ゲームコーナー、ネットコーナーがあります♪

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 庭園には錦鯉pisces

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 そして、やっぱりフードコートへ♪
 ここにはローカルフードがいっぱい!

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 さっそく大好物な“バクテー(肉骨茶)”を頂きーheart04

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 さらに、あんかけビーフン“ミーファン”とパパイヤをぺろっと。
 往路だけで4食食べた。。pig


 ゆったりしてたら出発時間。
 すでに21時ちかく(日本時間22時)で眠い~(--)Zzz

脱線から戻って いざモルディブへairplane

0

 約4時間半のフライトで、ようやく『マーレ空港』到着。
 もちろんスロープなんてなく、タラップを降りて歩きますrun

1_2

 入国審査はこんな感じ。

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 荷物を受取り、各リゾートの送迎船が待つ船着場へ。

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 波が高いからか、ちょっと大きめのボートがお出迎え。
 けっこう揺れますが酔い止めを飲んでいたので、
 夢うつつな45分間でした。

 深夜0時ごろに真っ暗なリゾートへ到着~~
 なが~い一日でした~~~
 しばらく体が~~~~揺れてましたwobbly~~~

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2012-05-05

モルディブ&シンガポールの旅(0)

4月25日-5月3日にかけての旅行日記pen

ですが・・・まだ写真整理ができてません(^^;

夫がおととし勤続25周年を迎え、
さらに、今月末にheart01結婚5周年heart01を迎えるので、
有効期限が迫る勤続祝い旅行券を活用して、
行ってなかった新婚旅行をかねた旅にしましたairplane

結婚記念日の5月末に、かねてから新婚旅行地に
決めていたスペインへ行く予定でしたが・・・

上司から連続有休ng、GWに行くよう(急遽)命じられ、
この時季人気のヨーロッパ行きは選択肢がなく断念。

ラスト数席で確保したモルディブ・ツアーにしました。
(旅行券の制約がいろいろとあるんですよー)

1   + Olhuveli Beach & Spa Resort  Water Villas +


旅の始まりは、成田での前泊から♪
夫が仕事から帰宅した夜に車で成田空港へcar

滑走路脇にある『マロウドインターナショナルホテル成田』
無料駐車場14日間付きに惹かれ、前泊しました。
 http://www.marroad.jp/narita/
 (2人合わせても5200円ってお得でしょう♪)

なにより部屋から見える旅客機の離発着が、
旅へ行く気分を高めてくれます!

今回はシンガポール経由にしたので、
全便シンガポールエアです!

朝一便を思わず激写camera
このホテルまた使いたい!!

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0日目 成田前泊
1日目 11時 成田→airplane→チャンギ→airplane→マーレ→ship→リゾート(夜中1時頃着)
2~4日目 リゾート フリー
5日目 20時 リゾート→ship→マーレ→airplane(夜中便)
6日目 7時 チャンギ→rvcar(送迎)→ホテル フリー
7日目 シンガポール フリー ~21時 ホテル→rvcar→チャンギ→airplane(夜中便)
8日目 8時 成田

夜中移動が多くてハードな旅となりました。
(すごーく騒がしい外国人ファミリーの隣席だったし(--#))

シンガポールで1泊したのですが、
朝8時前なのにチェックインできたので、
途中で昼寝できたのがラッキー☆でした(^^)

あっという間の1週間。
未だに旅の余韻にひたってますshine

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