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2011-01-21

南極料理人のおにぎり

寒いので、お家でDVD観賞が増えてます。

ずっと気になっていた『南極料理人』!
ようやく観れましたheart04

堺雅人さんナイス(^_-)b

個人的にはゆる~い雰囲気の内容が好きですが、
夫の反応はイマイチ。。

なのに、終わったあともう一度観てたのが、
「おにぎり」のシーン???

どうやら映画のおにぎりが美味しそうだったようです・・・


仕方ないので、にぎるか…(--sweat02

Img_3220
結局、2日連続でおにぎりでした。
(梅+たらこ、たらこ+いくら)

いくらは漬けタレを切らなかったので、
かなり握りずらかったsweat01
箸がないと食べられない状態に…

タイに行く前は、毎朝おにぎりの朝ごはんだったけど、
まだまだ握り修行が足りませんね~


豚汁、カブ菜炒め、春菊入り玉子焼き、
イワシ大葉とえのき挟み揚げ、いちごの朝ごはん。

こういう朝ごはん、幸せを感じるheart04
(自分でにぎらなければ…^^;)

B0160459_2244106                     <映画のリーフレットを引用>

ペンギンが住めないぐらい極寒の地らしいけど、
おにぎりは場所を選ばず美味しそう♪

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コメント

今年の抱負は、ズバリなんですか?

投稿: 原宿の美容院より発信中 | 2011-01-22 01:39

「南極料理人」は飛行機に中で鑑賞しました。

この映画にしても、namiさんのブログにしても、美味しそうな料理がたくさん出てくるので、無性に空腹感を持ってしまいます。

今回の、namiさんのおにぎり写真も、目に毒です。

そういえば映画「かもめ食堂」では、「おにぎりは日本人のsoul foodだから」なんて台詞も現れたっけかな?やはり日本人には米飯と梅干し、おかかなどの中身と、そして愛情のこもった握り具合なんでしょうね。

う~ん…、コンビニ以外の手作りおにぎりって、久しく食べてないなぁ。

それにしても、外国人は海苔が苦手と聞きますが、どうして苦手なのか、いまだに理由が解らなかったりします。「紙のようだ」とは聞きますが、だからといって、食べられない代物ではないと思うんですが…。

投稿: Yoshi | 2011-01-24 12:34

☆Yoshiさん

 機内で観られたんですね~いいな~
 最近は、機内上映の無いようなエアばかり乗ってます^^;
 
 おにぎりは日本人のソウルフードですね!!
 『かもめ食堂』も『南極料理人』も、
 フードスタイリスト飯島奈美さんが監修・指導されてますが、
 素朴ながら惹かれちゃう料理ばかりです♪
 こんな美味しそうなお料理を作れるようになりたいです(^^)
 見た目だけじゃなく味も・・・(そこが大事)
 ↑U夫がすぐ残すので、今朝食ストしてます^^;

 海苔はタイ人は普通に食べてましたし、韓国・中国では、
 海苔の料理もあるんですが、アジアだけなんでしょうかね~
 西洋人は黒くて紙みたいな気がするんでしょうか^^
 和食ブームで著名人が海苔巻きを食べてるし、
 いつか陽の目を見るかもしれませんね♪

投稿: nami | 2011-01-24 17:12

えっ?「南極料理人」と「かもめ食堂」って、同じヒトがフードコーディネータなんですか?

って、「飯島奈美」さんでググってしまった。

そうなんだ、知らなかった。あと、ボクが観たところだと「めがね」なんかも、このかたなんですね。

とはいえ、なにげに同じ「ナミ」さんやん。同じヒトとちぇうねんね??

「トイレット」とか「マザーウォータ」は、劇場で見損なったので、DVDが出たら観てみようっと。

「東京タワー オカンと…」は、原作を読んでるので、こっちも興味あるなぁ。こっちは、さっそく鑑賞予約リストに入れておきます。

また、いろいろ教えて下さい。

投稿: Yoshi | 2011-01-25 00:17

☆Yoshiさん

 実は、かもめ、めがね共に観てないので、
 観たいな~と思ってます。
 同じ名前でも、食への想いの強さが違うのです^^;
 作るより作ってもらう方が好きなんですよ~~

 変った視点でみると、映画やドラマに親近感がわいたり、
 料理をマネてみたり、楽しみ倍増ですよね(^_-)
 ただのおにぎりも、“かもめ食堂風おむすび”なんてネーミングにしたら、
 美味しそうに感じたりして^^

 Yoshiさんも違った視点などあったら教えてくださいね~

投稿: nami | 2011-01-25 19:00

「かもめ」や「めがね」「マザーウォータ」は、ストーリには関連性はないものの、スタッフやコア出演者が同じシリーズ物ですよね。ふわっとした感覚のオーガニック映画って感じ。映画の無印良品っぽい。あぁ、なんだか表現がおかしいけど。

出てくる食に関しても、素朴で自然で、文化や地域に根付いている、そんな品々が出てくるような気がしています。

最近の料理関連の映画だと「食堂かたつむり」かな? 残念ながら、映画は見る機会を逸してDVDの到着待ちだけど、上映前に原作は読んでたので、それが、どんな風に映像化されるかが、楽しみだったりします。

外国モノだと「ジュリー&ジュリア」かな?こっちのテーマはフランス料理ですが。

投稿: Yoshi | 2011-01-25 23:32

☆Yoshiさん

 「食堂かたつむり」私も観たい1作品です。
 こちらもスープを飯島さんが手がけたとか・・・

 映画と食は切っても切れない関係ですね!
 劇中に出てくる料理は、どれも美味しそうで、
 その土地や歴史・文化を感じさせます。
 (食に興味をもつ前は、全く観てませんでしたが^^;)

 レンタルセールの期間に、また見たい映画が増えました♪

投稿: nami | 2011-01-26 10:46

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